2018.5 吉田流!ここがスコアの分かれ道! 残り200ヤード、ボールはラフ、グリーン手前は池、どう攻める?(記事引用)

全てのスポーツの中でボールを遠くに飛ばすことの出来るゴルフは、最高に楽しいスポーツですが、ただ遠くに飛ばせばいいってもんじゃない!

ゴルフ経験者なら「そんなの当たり前」って言われてしまいますが、下記の記事を読んで思い出したことがありました。

 

この写真のグリーン?池?なんだか見たことがある

そう、この前行ったゴルフ場じゃん‼

ゴールド栃木プレジデントカントリークラブのコース紹介

都心から60分。その美しさはプレジデントの名を冠する格調高きゴルフコース。眩いばかりの緑にあふれるフェアウェイ。訪れるゴルファーを魅了する自然を巧みに生かしたダイナミックな岩山。そして、池。ときには美しく、ときには厳しい、水の魔性。美しい景観と豊かな戦略性が見事に調和した、格調高い27ホール。四季を通じて緑鮮やかなコースは、ジャック・ニクラウスが設計。心ゆくまでプレーを満喫でき、プレー後は優雅なクラブハウスでゆっくりおくつろぎいただけます。

しかも、この記事と同じ条件になった

グリーンまで残り200ヤード。手前には池。90を切るために、この状況でのベストの選択とは!? マンネリスコアを打破するのは、意外と考え方、かも。(記事引用)

目の前のプレッシャーから目を背けるのか、挑んで砕け散るのか?結果はどうなる?

私の下した答えは「池越えじゃ!」

状況はラフで池のプレッシャーが半端ない

一緒にラウンドしている元上司は、早々に刻みを選択

結果は、力んでダッフって池ポチャです

(ノД`)・゜・。

 


決断力、見極め、過信、慢心 etc.

理由を考えればキリがない

失敗の先に得るものがあるだろう・・・きっと

まぁ、まだ私には次がある!

練習あるのみ

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